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【GoPro】Windowsで360度動画編集に必要なプラグイン「HEVC ビデオ拡張機能」の使い方
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画像素材
デザイン素材【画像素材を販売する方法編】デザイン素材【画像素材販売 売れるタイトルの付け方編】
音楽素材
デザイン素材【音楽素材を入手する方法編】





デザイン素材【画像素材を販売する方法編】



「ストックフォト」は、画像素材を販売しているサイトのことで、
クリエーターを募って、画像作品を販売できるようにもしている。
なので、「ストックフォト」は、
「画像素材を購入できるサイト」と「画像素材を販売できるサイト」という
利用方法によって見え方が違ってくる。


「画像販売」の視点から見て、個人的に使いやすいのは、
Adobe Stock(アドビ ストック)
デザインソフトを開発している世界的に有名な「Adobe」社が運営するストックフォト。日本語にも対応。
の2つ。
今まで使った中では、一番使いやすくて、最終的には、この2社のみ使い続けています。

Adobe Stock(アドビ ストック)

「Adobe Stock(アドビ ストック)」は、デザインソフトを開発している世界的に有名な「Adobe」社が運営するストックフォト。
日本語にも対応していて使いやすいし、画像のアップロードも簡単にできるように工夫してくれていて、アップロードした画像の審査が早い。
世界中で販売できるため、登録しておきたいストックフォトの1つ。

PIXTA(ピクスタ)

「PIXTA(ピクスタ)」は、日本の企業が運営するストックフォトの会社で、企業としても成長していて海外へと販売マーケットを広げる努力をしている。
アップロードした画像の審査には2週間ほどかかるが、全体的に使いやすく、アップロードの手続きも簡単にできるようにしてくれてる。
問合せなどの対応してくれるスタッフは、親切な人が多く、しっかりと答えてくれるのも嬉しい。
日本の企業なので、日本語ですべて対応してくれるので、不便を感じない。


「ストックフォト」以外に写真を販売する方法は、
最近では、「ネットショップ」サイトで作成したHPで、
写真を販売することもできるようになっている。
写真などの画像を販売する前提で構築されたシステムが利用できるので、
自分のショップ感覚で販売できるようになっている。


ネットショップが作れるサイト




INDEX




Stock Photo(ストックフォト)とは


「ストックフォト」は、
・デザインのために、画像素材を入手できるサイト
・制作した画像を販売できる画像素材を販売するサイト
のことです。

デザインやアート作品を制作するために必要な画像・動画素材を購入できる一面と、 「イラスト」や「写真」、写真を加工した「フォトグラフィック」、撮影・制作した「動画映像」など、 クリエーターとして制作した作品として、デザインをするための材料として、販売することができる一面を持っています。



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ストックフォトサイト

ストックフォトサイト日本語説明
Adobe Stock デザインに関わる人なら知っている「Adobe」社が運営するストックフォトサイト。
日本語にも対応していて、売上数も多い。
操作もしやすく、使いやすい。
画像アップロードも簡単。
PIXTA 日本のストックフォトサイト。
画像のアップロードが簡単で、問合せスタッフも親切。
日本語なので安心。
Amanaimages PLUS 日本のストックフォトサイト。
Shutterstock× アメリカの代表的なストックフォトサイト。
日本語非対応なので注意。
売上数が多いのも特徴。
Getty Images アメリカの代表的なストックフォトサイト。
傘下に「iStock」など複数ストックフォトサイトがある。
日本語にも対応はしているが、
アップロードした後は、削除ができないなど、
管理することができないので不便。
画像アップロードの入力項目が面倒。
123RF- アメリカのストックフォトサイト。
知名度と売上は低め。
登録が比較的簡単。
Flickr
PhotoAC-
shutterstock(シャッターストック)-
photolibrary(フォトライブラリー)-
スナップマート-
PxBee-
Selpy-



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