【OutDoor】焚火台の選び方










気に入った焚き火台【Tschum FIRE BOWL Lowimpact】


登山キャンプや、ソロキャンプに最適な焚き火台かも。

「Tschum FIRE BOWL Lowimpact」は、 耐熱性のステンレススチールを組み合わせて、 構成する焚き火台で、 枚数をコントロールすることで、 焚き火台の大きさを調節することもできるようです。


シンプルで、使い込んだら味も出そうな感じが良いデザイン。
ドイツ製のハンドメイド商品で、 Lサイズは、総重量が約4Kg。
サイズは、「Sサイズ」「Lサイズ」「X-Large」の3種類。



焚き火台として、 使い勝手は凄く良さそう。
深みがあって、薪や炭を十分に入れられそう。

グリルとしては、 網や五徳にするポールを工夫する必要がありそう。
でも、そういうことを想定してか、
ちょうど良さそうな穴が結構空いてます。
網や五徳を固定することもできそう。
折りたたむと、かなりコンパクト。
コンパクトで、ほどほどに重量もある。
キャンプでも、登山キャンプでも、 持っていくのに便利そう。

3枚組から組み立てることができるらしいので、 コンパクトに使うことも可能らしい。
収納ケースもついているみたいですが、 デザインはいまいち。
確かにポーチタイプは使いやすいので、 使い勝手は良いと思う。
焚き火台のデザインが良いので、 収納ケースも期待してしまう。

自分で好きな収納ケースで遊べるのは良いので、 遊び心を残してくれたのかも。



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気に入った焚き火台【折りたたみ式焚き火台セット】


スノーピークでも同じような焚き火台が販売されているが、
こちらのセットは、全て揃っているのに半額以下の価格。
価格の違いは、素材が違うのか、ブランド名なのか。。。。。 それぞれを試していないので、わかりません。
見た目は、同じにように見えます。

グリル台もセットになっていて、 高さで、火力を5段階調整できるようになっているので便利な焚き火台。

焚き火台を置く土台は、ズレ防止のために固定もできるようになっています。



色々なシーンに対応できそうなデザインなので、 1台あると、色々と楽しめそうな焚き火台です。






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気に入った焚き火台【Hilander(ハイランダー) コンパクト焚火グリル HCA0198】


一見して使いやすいデザインの焚火台「Hilander(ハイランダー) コンパクト焚火グリル HCA0198」。
広さもあるので、3人~4人用として使える焚火台。
すべて「ステンレス製」。
価格は、「3980円」と格安。

アウトドアを始めたばかりの人にはおすすめ。
それほど耐久性がなさそうなので、色々な焚火台を試すのに最適かもしれません。

・素材 : ステンレス
・焼網素材 : ステンレス
・本体サイズ : 横45cm × 奥33cm × 高21.5cm
・収納サイズ : 横47cm × 縦18.5cm × 厚み4cm
・重さ : 約2.6kg
・耐荷重 : 約2kg

購入して試してはいないのですが、 レビューなどを見ても、組み立てても不安定感が残るようです。
形は良いので、しっかり作っても売れそうですが、 現状では、少し不安がのこります。
あと、強い火力だと、ステンレスが劣化して、数回でダメになる可能性があるそうです。





[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

Hilander(ハイランダー) コンパクト焚火グリル HCA0198
価格:3980円(税込、送料無料) (2021/6/21時点)


収納した時のサイズが、コンパクトなのは嬉しい。
収納バッグもついていて、写真に持ち運びができるコンパクトさ。


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気に入った焚き火台【CAMP873(キャンプヤナサン) 焚火台】


偶然見つけた気に入った焚き火台【CAMP873(キャンプヤナサン) 焚火台】。

最初に最大の欠点を一つ。
すっごく重い。
8kg。

組立式で、フラットになり、手提げバッグに収納できるコンパクトな収納サイズ。
「黒非鉄」なので、重量がLサイズで「8kg」とかなり思いのが難点かも。。。。
使用するときは、重量があるので、安定していて使いやすいかもしれない。

見た目は、シンプルで格好良い。
庭用かな。。。。。。





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気に入った焚き火台【Coleman(コールマン) ファイアーディスク】

シンプルで余計なデザインがないところが気に入っている焚火台「Coleman(コールマン) ファイアーディスク」。
収納や、運びやすさを考えると、足が折りたためるぐらいで、収納サイズ的には大きめなのが残念ですが、
曲線が綺麗なお皿状のところが気に入りました。

焚火台としては使い勝手が良さそうですが、
食事の調理に使うのには、底が浅そうなので、 心配な部分がある。
購入してはいないので、レビューなどを確認して検討してみてください。

お皿の厚みは、「約10cm」。
上にのせる網には、石炭や薪を入れるために開閉式になっている部分があるそうです。
炭での調理はしやすいかもしれません。


[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

Coleman(コールマン) ファイアーディスク 2000031235
価格:6278円(税込、送料別) (2021/6/21時点)




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気に入った焚き火台【スノーピーク(snow peak) 焚火台M】

なんだかんだで、使いやすい「スノーピーク(snow peak) 焚火台」。
深みもあって、オプションを使うと炭火も使いやすい焚火台。

収納しても収納サイズが大きいので、 もっとコンパクトに収納できたら嬉しいな。。。。。





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