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脂肪をつけない生活習慣



脂肪をつけさせない生活習慣のメモ。

日常から脂肪をつけない生活習慣をしていれば、 ダイエットとは無縁の身体になるらしい。


脂肪を貯めさせない生活をするには、
・身体が必要な分だけの食事
・適度な運動
・適度な睡眠
・適度な娯楽
の4つだけとのこと。
この4つを上手に活用することで、脂肪を貯めにくい生活・身体になるとのこと。

考えてみると、入り口1つで、出口は3つ。
入り口となる食事で、必要以上の食事をしてしまっても、 出口となる「運動」「睡眠」「娯楽」でしっかり消費できれば問題はない。

逆に、必要な量の食事ができない方が太りやすい体質を作るので注意。
足りない栄養を補完するために食欲が増幅し、体内にエネルギーを保管するために脂肪を増やす指令をだしてしまう。
足りない部分をこまめに補完できるようにしておくのも大切。
なので、少しの食事を空腹を感じた時にこまめにとることも有効な手段なのかもしれない。
大切なのは、必要量の食事だけをとること。


ちなみに、脂肪を溜め込む5大習慣というものがあるらしい。
・過度のアルコール
・暴飲暴食
・睡眠不足
・運動不足
・ストレス
うーむ。太るはずかな。。。。。。



適度な運動


適度な運動をすることは、エネルギーを消費するだけが目的ではなく、 運動をしていない時間も、エネルギーを消費する身体を作ることにもなっている。
運動によって、傷ついた細胞を修復することにもエネルギーが使われ、
運動によって大きくなった筋肉は、その大きさに比例してエネルギーを消費してくれる。

日常的にエネルギーを消費してくれる身体を作ってくれるのが運動なので、脂肪が貯まりにくくなってくる。




適度な睡眠


意外にも、睡眠中はエネルギーをよく消費してくれる。
無意識の中でも、身体の機能は活発に活動してくれていて、 身体をメンテナンスしてくれいている。
なので、睡眠時の消費カロリーは意外と高い。
仕事・運動などの活動によって疲れた身体を修復してくれているので、 活動性が高いほど、睡眠時の消費カロリーは高くなり、必要とするエネルギーも多くなる。




適度な娯楽


人は、ストレスを溜め込むと、他の方法でストレスを解消しようとする。
快楽物質が分泌されるように、様々な行動を取ることがある。
過度な食事も、食事によって快楽物質を得ようとする行動の一つ。
自分で、ストレスを溜め込まないように行動をコントロールすることも大切。
過度な食事に頼らないために、他の方法で適度にストレスを解消することも大切。
適度な娯楽をすることで、ストレスを解消することも重要となるらしい。